ちょっと恥ずかしかったけれどもすぐに慣れたVライン脱毛

アンダーヘアの量の多さに悩んでおり、かといってカミソリで剃ったところで毛穴に黒いポツポツが残ってみっともないのが困りものです。すぐにチクチクしてきてしまいますし、そう何度も剃って肌荒れを起こしてしまうのも困ってしまいます。しかし、放置しておくとムダ毛が下着からはみ出してしまって恥ずかしいので、これはもう脱毛して毛自体を失くしてしまうしかないと、思い切って施術を申し込んでみました。ただ、部位が部位なので、綺麗になるためにはどれくらい恥ずかしい思いを我慢しなければならないのだろうと、初めは緊張したものです。

実際は、寝そべって足を閉じた状態で少しずつ部位を露出しながら照射をしていくため、性器が見える心配がなく想像していたよりも羞恥心を感じませんでした。どう見ても心もとない紙パンツを手渡されて穿き替えろと指示された時が、緊張感のピークだったと思います。同性の女性が施術をしてくれましたし、気を紛らわすためにお喋りをしながら照射を行ってくれていたので、1回見せてしまえばもう後はどうにでもなれという気持ちです。緊張していためか思っていたほど痛みを感じず、回数を重ねるごとに再生してくる毛の量も減ってきて、ツルツルに近づいています。

こうなってくると、Vライン以外にも挑戦したくなるのがIOラインです。さすがに恥ずかしさが倍増しますが、清潔感が増して女性にも人気の部位だと聞いたので、余計に綺麗にしたいという気持ちが強くなってきました。

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